カテゴリ:- Movie&Music( 22 )

7/10(火)口承記録映画 『なみのおと』上映+ミニトーク@上野

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酒井耕+濱口竜介 口承記録映画三部作 第一弾

『なみのおと』上映+ミニトーク

日時:2012年7月10日[火]16:30-19:30
会場:東京藝大上野キャンパス 美術学部中央棟1F第1講義室
入場:無料(予約不要)
※学生に限らず、どなたでもご参加いただけます。

当日は、濱口さん、酒井さんの二人の監督も来てくれます。
ぜひお時間ございましたら、足をお運びいただけたらと思います。

[チラシPDF、220KB]
http://i10x.com/data/naminooto20120710.pdf

ーーー

100年後に、何を伝えることができるのか?
あの日、何がありましたか?
それまで、どんな暮らしをしてましたか?
あれから、どうしていますか?

『なみのおと』では、東日本大震災の被災地の中でも、特に津波被害に遭われた岩手県から福島県の沿岸部で暮らす方々に、震災発生当時のことを中心に語っていただきました。今回我々が写した"語り"は被災の記録として、もちろん次代へのメッセージ、警鐘にもなるものです。しかし、この記録は、「そこで起きたことはいったい、何だったのか」を示すとともに、「そこにはいったい、誰がいたのか」を確かめるためのものでもあります。記録されたこの「語り」は、過去や未来を映すための手段というより、今まさに起こっている「復興」の活動そのものに思えます。それは、瓦礫をただの瓦礫にしないための、更地をただの更地にしないための、記憶を取り返すためのいとなみであるからです。
もう聞くことのできない声があります。それでもその声を聴くために、見ることのできない風景を視るために、彼らの語りに耳を澄ますところから、私たちは始めたいと思っています。
(酒井耕/濱口竜介)

[なみのおと]日本/2011年/日本語/カラー/142分/監督:濱口竜介・酒井耕/撮影:北川喜雄/整音:黄永昌/製作者:堀越謙三・藤幡正樹/製作:東京藝術大学大学院映像研究科/製作助成:芳泉文化財団/制作協力:せんだいメディアテーク「3がつ11にちをわすれないためにセンター」/配給:東京藝術大学大学院映像研究科/配給協力:サイレントヴォイス

ーーー

◎口承記録映画三部作 ※第二弾、第三弾ともに今秋完成予定。
第二弾『なみのこえ』…酒井耕・濱口竜介による『なみのおと』の続編。宮城県気仙沼市と、福島県新地町に住む人々が震災当時の出来事について語る。やがて失われた街並みと「これから」が浮かび上がる。

第三弾『うたうひと』…酒井耕・濱口竜介による東北三部作を締めくくる作品。東北地方の内陸部に暮らす民話の語り手達の「民話語り」を記録する。聞き手を務めるみやぎ民話の会の小野和子の前で、民話が民話である所以、東北の暮らしの歴史が紐解かれて行く。


◎監督プロフィール
酒井耕|さかい・こう
1979年長野県生まれ。東京農業大学在学中に自筆脚本による短編/中編作品を監督。卒業後、社会人経験を経て、2005年、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻監督領域に入学。在学中は黒沢清、北野武に師事し、『愛の星』、田辺聖子原作短編落語集より『ホーム スイート ホーム』、修了制作作『CREEP』などを監督。現在は、フリーランスとして様々な映画の現場に携わっている。

濱口竜介|はまぐち・りゅうすけ
1978年神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業後、商業映画、TV番組制作の現場で助監督として活動。2006年、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻監督領域に入学。修了制作として制作された長編映画『PASSION』(2008)は、2008年度のサン・セバスチャン国際映画祭と東京フィルメックスのコンペ部門に入選。チェコのカルロヴィヴァリ国際映画祭にも正式招待され、高い評価を得る。公開待機作に『THE DEPTHS』『親密さ』などがある。


◎先端芸術表現科修士1年の今年度のテーマ:即興と型
演劇・ダンス・音楽といった上演形式の表現だけではなく、絵画や写真、その他あらゆる表現における「即興」とは何か。また、その時、「型」はいかに作用しているのか。多様な表現の可能性を探るものとして、一年を通しこのテーマのもと講義やトークを行っています。本上映会は、学生有志がテーマを鑑み行うものです。


★濱口竜介レトロスペクティヴ
2012年7月28日〜8月10日、オーディトリウム渋谷にてレイトショー&オールナイト開催。
上映作品は『親密さ』『THE DEPTHS』『PASSION』『何食わぬ顔』等、充実のイベントともに開催!
http://www.hamaguchix3.com/ Twitter @Hamaryu_RS

★『なみのおと』仙台上映会+トーク
2012年7月20日(金)19時〜22時、会場:全部・穴・会館 <ホール> 参加費:500円
http://sendai.survivart.net/ Twitter @survivart


◎主催/お問い合わせ
東京藝術大学美術学部先端芸術表現科修士1年『なみのおと』上映実行委員有志
Email:ayya(at)mac.com(担当:長内)
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by ayya-i10x | 2012-06-29 02:38 | - Movie&Music

Beirut

a0034005_1645532.jpg久々にヒットの音楽。若干21歳?のZach Condonによるプロジェクトベースの楽団「Beirut」。バルカン系の音に彼の声がかなり心地よい。
今月、左の2ndアルバム「The Flying Club Cup」がでましたが、なんと全曲の映像もこちらから見られます。どれもブルックリンでライブリハーサルの合間に撮影されたものだそうで、特に手が込んでいるわけではないんだけれど、駐車場、バー、アパートの階段などなどで撮影され、ドキュメントを見ているようでとても好感がもてます。


YouTubeにアップされている「Elephant Gun」のPVも、すごくいいです。

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by ayya-i10x | 2007-10-19 16:44 | - Movie&Music

エルネスト・ネトの作品インストール映像

a0034005_2347715.jpgこれだけ暑い日が続いていると、あまり人がいなくて、広くて涼しいところに行きたくなってしまう今日この頃、つまりは美術館、ということでしょうか。笑
現在、東京オペラシティアートギャラリーで開催中の「メルティング・ポイント」展は、始まってすぐくらいに見に行ってきたのですが、個人的にはかなりオススメの展覧会です。もちろん涼みに行くもよし。

展覧会には、ブラジル人作家のエルネスト・ネトの作品も展示されていますが、彼の作品に使われているネットの端が、レースの輪になっていて、なんだか気になって仕方ありませんでした。

で、たまたま海外で行われた展覧会のインストール&インタビュー映像を見つけたのでぜひ。(エキサイトブログはembetタグが使えないので、以下のページからどうぞ。)
http://culturetv.tv/index.php
→右のサムネイル上にある、「Video Archive」タブをクリック
→下の方にスクロールして、「Animal Architecture: Ernest Neto」をクリック。



「メルティング・ポイント」展

会場: 東京オペラシティ アートギャラリー
スケジュール: 2007年07月21日 ~ 2007年10月14日
8月5日[日](全館休館日)
住所: 〒163-1403 東京都新宿区西新宿 3-20-2
電話: 03-5353-0756 ファックス: 03-5353-0776

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館でも、エルネスト・ネトの個展開催中。
四国はまだ行ったことがないので、これを機に行ってみたいなぁ。
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by ayya-i10x | 2007-08-17 23:48 | - Movie&Music

映画「ホテル・ルワンダ」

a0034005_051285.jpg先日DVDにて鑑賞。仕事で心身軽くボロっとなっていたせいなのか、号泣しっぱなしで観ました。サラエボと同じ頃、国連さえも撤退してしまったルワンダというアフリカの国。貧困が憎悪をうみ、紛争に発展してしまうのか。それとも教育の問題なのか。今現在のルワンダの情勢というのがわからないので(調べる時間がない...)なんともアレですが、映画で描かれていた1994年のジェノサイド(大領虐殺)からもう12年も経っているわけで。なんで人間はあんな理不尽な行為ができてしまうのか、本当に不思議です。

「ホテル・ルワンダ」オフィシャルサイト
http://www.hotelrwanda.jp/

ちなみに全く同じルワンダでの出来事を、当時現地に滞在していたBBCの記者による本を原作にした「ルワンダの涙」という映画が2007年1月から公開になるようです。こちらの方は前評判がよさそうなので、ぜひ観たいところ。
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by ayya-i10x | 2006-12-12 23:52 | - Movie&Music

お台場フジテレビにて

a0034005_339260.jpg先日につづき、今日はお台場のフジテレビへ行ってきました。これまた遊びではなく、打合せ。
そして今日も尖ったものの写真。いやぁ、年末ですね。

全然関係ありませんが、仕事も大忙しですが、なんか妙に恋がしたくなりました。笑
なぜって、たまたまiTunes Storeに出ていた日本人バンド「RADWIMPS」のアルバムをダウンロードしてしまったから。声がよい。歌詞もよい。自分より10歳くらい若い人たちのつくる音楽にはまってしまう自分もどうかと思いますが、いいものはいい、ということで。仕事もはかどるので、お勧めです。
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by ayya-i10x | 2006-12-10 03:47 | - Movie&Music

ベイルート、真夏の夜の(悪)夢─レバノンに捧ぐ短編映像作品上映&トーク

前日の夜に下の記事を書いていたこともあり、偶然見つけた「ベイルート、真夏の夜の(悪)夢─レバノンに捧ぐ短編映像作品上映&トーク」に行ってきた。会場は、元小学校の建物「にしすがも創造舎」。お客さんがかなりたくさん来ていて(70人くらいいたかな)、会場は熱気ムンムンでした。でも本当に行って良かった。

まずは、つい最近までベイルートにおられたアラブ映画研究者・佐野光子氏のトーク。その後、中東で取材活動をしている写真家の松嶋浩平氏のスライドショー、そしてNPO法人アートネットワーク・ジャパンのスタッフで今回のイベントの企画者・相馬千秋氏のスライドショーへと続き、休憩後、レバノン人作家の短編映像上映という流れだった。その後には、現代アート作家の椿昇氏を交えてのトークもあったのだけれど、映像上映が終わった時点で3時間を経過しており、疲れていたりちょっと自分で考えてみたいとうこともあり、私はトークには参加しなかった。

レバノンについては、ニュースで見聞きしている知識しかなかったのだけれど、佐野さんの話しを聞いたりスライドを見て、なんだ同じじゃん!と思ったのが一番大きな収穫だった。
同じというのは、今この時代に生きている自分と、レバノンに生きる人たちとはほとんど差がない、という意味で。もちろん国民の70%はイスラム教徒だし、情勢は非常に不安定な地ではある。しかし、かつてフランスの統治下にあったということもあってか、スライドや映像に登場する人々は、私にとってヨーロッパの人と同じにしか見えなかったし、おそらく普段考えていることも、政治的な問題を抜きにしたら、大した差はないんだろうな、と。

今回の紛争は、ヨーロッパの人たちにとっては、意外と近いところで起こっているという意識が強いと思う。もちろん友人・知人に中東出身者もたくさんいるだろう。ベルリンでもアラブ系の料理店はたくさんあったし、色んなところで生活の中に入り込んでいるはずだ。しかし、日本にいると、中東での出来事は本当に遠い話しになってしまう。私の場合も、同世代の人より少しは世界情勢に関心が強いかもしれないけれど、それでもはやり実感として感じることはなかなかできない。今回の企画は、アートが切り口だったから、私は感心を持つことができ、しかもアート作品を通してレバノンのことを知り、考えるきっかけを与えてもらった。私のような人間がどのくらいいるのかわからないけれど、やはりアートにできることは確実にあると思う。

イベントの冒頭で流された「レバノン映画人の証言」というビデオメッセージは、フランスで7/22から開催されたアラブ映画祭で、各作品の上映前に流されたという4分間の映像。7/21付けで急遽作成されたこの短い映像には、本当に心を打たれた。暗い部屋の中、レバノン人女性が歌う美しい歌、そして爆音。私は彼らのことを忘れないし、なるべく友人・知人に話していきたいと思う。結局、私にできることはそれだけだから。

今回のイベント詳細については、企画者・相馬千秋さんのブログに掲載されているので、ぜひ。
http://smacks.exblog.jp/

P.S.
個人的な提案としては、上記のビデオメッセージを、YouTubeにアップして、世界のネット接続者全員が見られる状態にしてはどうか、と思います。
とおもったら!!!既にアップされていました!!
絶対見て下さい!!
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by ayya-i10x | 2006-08-06 17:36 | - Movie&Music

映画「ヨコハマメリー」

a0034005_195179.jpg銀座のあと、今度は映画「ヨコハマメリー」を見に新宿へ。伊勢崎町の街角でメリーさんと呼ばれていた老女にまつわるドキュメンタリー。レースのドレスを着て、真っ白なおしろいを塗っている姿は、舞踏家・大野一雄が踊る姿とも重なる。そして最近読んだ、野田邦弘 (著)「イベント創造の時代—自治体と市民によるアートマネージメント」という本とも妙につながってしまい、大変興味深い内容だった。

以前、渋谷のマークシティ横にある井の頭線へのエスカレーター付近に、黒いマント型のコートを羽織った老女が毎日のようにしゃがみ込んで読書をしていた。終電も無くなった頃の時間帯に私はよく見かけていたので、すごく気になっていたのだが、ここ2年くらいは全く見かけない。映画の終盤を観ながら、私はその老女のことを思い出し、それがメリーさんだったらいいのに、と思っていたが、残念ながら別人だった。

劇中に出てくる様々な手がかりは、彼女の人となりを知る要素ではあるけれど、彼女の本心は結局わからないまま終わってしまう。老いてなお女で居続けること、女優。そんな言葉が頭をよぎる。そして、人と人との縁についても考えさせられた。過ごす時間とは全く関係なく濃密な関係というのも存在するし、逆に縁があると信じていたものが、ものすごく儚く失われることだってあるだろう。(これはちなみに「アルマジロ人間」のことと私の中で繋がっている。)

とにかく、一見奇異に見えるかも知れないけれど、この映画を通して見えてくるものはたくさんあると思うので、ぜひ。

■ヨコハマメリー※いずれの劇場も、関連イベントあり。
渋谷Q-AXシネマ…7/7(金)まで上映
テアトル新宿…6/30(土)まで上映
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by ayya-i10x | 2006-06-26 19:49 | - Movie&Music

久しぶりの銀ブラ

a0034005_18204415.jpg土曜日は盛りだくさんの一日だった。まずは予約していたシンポジウム「美術と建築のあいだ」を聞きに銀座INAXビルへ。残念ながら予想していたような内容ではなく、更にゲストとして出演予定だった松井みどり氏も不参加ということで、これは最後まで持たないと判断し、休憩中に会場を後にした。

その後、原美術館へ行くつもりだったのだが、メゾン・エルメスで開催中の西野達さんの展覧会「天上のシェリー」のことを思い出し、普段全く縁のないエルメスビルへ。
エレベーターで8階まで上がると、係のスタッフの方が立っており誘導に従ってさらに10階まで階段を上る。屋上に出たところで、イントレが二層分くらい組んであり、さらに昇る昇る。外観はトタンのような雰囲気だったので、中も同じテイストなのかなぁあと思っていたら...詳細はぜひ見に行って下さい。

■天上のシェリー 西野達 展
会場:メゾン エルメス(中央区 銀座 5-4-1)
会期 6月2日(金)〜 8月31日(木) 入場無料
11:00 〜 19:00 (6/21,7/5・19,8/16 休館)

その後、gggギャラリーで開催中の「田名綱敬一主義」展へ。会場でデザイン批評家の柏木博さんによるインタビュー映像が流れいた。ちゃんと聞いたつもりが、今思い出すと何を話していたのか、全く覚えていない。なぜだろう...

ついでなので、SHISEIDO GALLERYも何かやってるかな?と思い行ってみると、ベルリン在住の若手アーティスト、ロビン・ロードの個展が開催中だった。はじめ、グラフィティ系なのかな?と思ったのだが、写真のスライドショーで作るムービー作品は、センスもよく悪意のないファンタジーで美しいなぁと思ったし、やさしい感じがした。いや、使っていた音がそう思わせたのかも知れない。

しかし銀座は落ち着けない。渋谷ももちろん落ち着けないが、落ち着けるカフェは何軒か知っているのでまだよい。かといって銀座のカフェを検索したいとも思わないということは、きっと縁のない街なんだろうな、と思う。

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by ayya-i10x | 2006-06-26 18:48 | - Movie&Music

アメリカからの郵便物

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Amazoneのマーケットプレイスに出店しているところから、インポートCDを購入。そして先日無事CDが届いた。これまでも数回購入したことがあるが、いつものことながら郵便物の雰囲気がとてもよい。不要な梱包材が入っておらず、ただのシンプルなボール紙に包まれているだけなのに、ポストの中に見つけた瞬間、とても嬉しい気持ちになる。

ちなみに今回購入したのは、CocoRosieという若い姉妹のアルバム。不思議っ子な雰囲気満載で、サイトも何がどこにあるのかさっぱりわからない感じですが、フォーク調でもあり、なごめます。たぶん。笑

Antenna.blogさんのページに、詳細ありましたのでTBさせていてだきます。
http://pikeman.blog5.fc2.com/blog-entry-11.html
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by ayya-i10x | 2006-06-16 13:26 | - Movie&Music

関野吉晴さんのドキュメンタリー

Excite エキサイト : 芸能ニュース

私がムサビ時代、とってもお世話になった相澤先生。しばらくお会いしてませんがお元気でしょうか。ってこんなとこに書いても意味がないのですが。
相澤先生はムサビの建築学科の一期生として、学生運動のさなか主席で卒業したにもかかわらず、その後様々な経験をされ、今はムサビで民俗学を教える傍ら「壊さない建築家」として活動をされています。相澤先生は私にとってまさに恩師という言葉にふさわしい方。いろんなことを教えていただきました。

そして相澤先生の友人として、私は関野吉晴さんのお名前を知りました。その後、ムサビの教授として来られ、今も文化人類学を教えられていると思います。
その関野さんがモンゴルで出会った少女との5年の歳月とは...ぜひ行ってみたいと思います。

「プ−ジェー/Puujee」
20世紀末、変わりゆくモンゴル。少女は草原を駈け抜けた。
探検家・関野吉晴が追いかけた少女の5年間の記録

「ポレポレ東中野」にて2006年6月3日(土)〜公開
http://www.mmjp.or.jp/pole2/

プ−ジェー/PuuJee オフィシャルサイト
関野吉晴 公式サイト
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by ayya-i10x | 2006-06-03 01:18 | - Movie&Music


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