カテゴリ:- Korea( 24 )

旅の予定表

予定は未定。予定変更。

--- Flight
2011/01/13 KE720, Arrival at Incheong Airport, 08:45(AM)
2011/01/15 KE2711, Departure from Gimpo Airport, 19:40


--- 13th (thu)

Gyeonggi Museum of Modern Art
http://www.gmoma.or.kr/main_index.asp


--- Itawwon station area

Space Hamilton
http://www.podopodo.net/hamilton/list.asp
http://www.secondorder.kr/


--- Sangsu or Hongik Univ. station area

The book society
http://www.mediabus.org/tbs/

SangSangMadang
http://blog2.sangsangmadang.com/

Seoul Art Space_SEOGYO
http://2009www.seoulartspace.or.kr/eng/about/seogyo.asp

PLACE MAK
http://www.placemak.com/

Alternative Space Loop
http://galleryloop.com/




--- 14th (fri)

Seoul Museum of Art (SeMA)
http://seoulmoa.seoul.go.kr/global/eindex.jsp

Kukje gallery
https://www.kukjegallery.com/

Mongin Art Center
http://www.mongin.org/sagan/eng/main_01.htm

ARARIO SEOUL
http://www.ararioseoul.com/


--- west area of Gyeongbokgung

Gallery Factory
http://www.factory483.org/

Brain Factory
http://www.brainfactory.org/

Kunst Doc
http://www.kunstdoc.com/


--- Hyehwa station area (Daehak-ro)

Arko Art Center
http://www.arkoartcenter.or.kr/artcenter_eng/artcenter/aac_intro.jsp




--- 15th (sat) Hangangjin or Itawwon station area

Leeum, Samsung Museum of Art
http://leeum.samsungfoundation.org/

ggooll (gallery, cafe, bar)
http://choijeonghwa.com/bbs/zboard.php?id=direction&page=1&sn1=&divpage=1&sn=off&ss=on&sc=on&select_arrange=headnum&desc=asc&no=45

POST POETICS
http://www.postpoetics.org/
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by ayya-i10x | 2011-01-09 14:03 | - Korea

白州から戻り、韓国ずいている日々

月曜昼に白州から戻り、夜は羽田空港に韓国人アーティストのユン・ジョンピルさんという方を迎えに行き、彼を連れて、滞在予定の横浜・寿町のKOTOBUKI クリエイティブ・アクション事務所へ。
彼は韓国の京畿道安山市にある、リトマス・コミュニティー・スペースという名のオルタナティブ・スペース的なところの企画で、2週間ほど寿に滞在します。滞在中は、横浜をリサーチして、その間に協働者となる日本人作家を探し、その後その日本人作家を安山市に招いて一緒に展示を行う、というプロジェクトなのですが、彼はなんと韓国語とフランス語しかできず、かなり心配な状況。
橋本誠さんのおかげで、なんとか協働者はみつかったのですが、今後どうやってコミュニケーションを取っていくのか...がんばってほしいものです。

ちなみに彼自身は、フランスに8年ほどいた経験から、社会の中でアートに何かできるのか、ということに非常に関心が高く、仁川に自身が主催する Collective Community STUDIO525という場所も運営しています。一時前のオルタナティブ・スペースとは異なる、アートを主軸にしつつも、新たな機能を持った場を地域の人々とかかわりながらどのように運営していくのか、ということのようです。特に、仁川は横浜と非常に似ている面が多く(開港の地、中華街など)、横浜という都市の文化政策のリサーチも同時に進めるようです。

今日は一緒に、ZAIMやBankART等のアート施設を周り、夜はたまたまこの日、ヨコハマ国際映像祭のために来日していた韓国人アーティストのYangachi(ヤンアチ)さんらと共に夕食となりました。ヤンアチを直訳すると辞書だとバタ屋となってしまうのですが、本人によると、日本語だとヤンキーが一番近いらしい、とのこと。でも本人は決してそんな雰囲気の方ではなく、おだやかな方でした。笑

ということで?しばらくは韓国ずいた日々が続きそうです。
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by ayya-i10x | 2009-08-19 02:32 | - Korea

韓国でアーティストインレジデンス募集中

韓国の国立現代美術館は二つのアーティスト・イン・レジデンスを運営しています。一つはチャンドン、もう一つはゴヤンという場所にあります。現在、1年または6ヶ月のレジデンシー・アーティストを募集中です(締切は7月31日)。どちらもソウルの市内中心部からは少々離れておりますが、制作環境は良く、滞在期間中は毎月制作補助費も出ますし、ソウルの美術関係者とのネットワークも築くことができます。
興味のある方はぜひ応募してみてください!

≫WORD形式の応募用紙はこちら

---以下、本日届いた募集要項です。

Dear artists,

The National Art Studio, run by the National Museum of Contemporary Art, Korea,
is now accepting applications for Artist-in-Residency Program for 2009-2010.

1. Details of Residency in Changdong & Goyang

a. Changdong Art Studio (8th Session Residency artists)
○ Long-term residency (1 year)
- Residency period: 15 Dec. 2009 ~ 14 Dec. 2010
- Acceptance of 10 Artists
○ Short-term residency (6 months)
- Residency period:
1) 15 Dec. 2009 ~ 14 June. 2010
2)15 June. 2010~ 14 Dec 2010
- Acceptance of 5 Artists

b. Goyang Art Studio (6th Session Residency artists)
○ Long-term residency (1 year)
- Residency period: 15 Dec. 2009 ~ 14 Dec. 2010
- Acceptance of 16 Artists
○ Short-term residency (6 months)
- Residency period:
1) 15 Dec. 2009 ~ 14 June. 2010
2) 15 June. 2010~ 14 Dec 2010
- Acceptance of 8 Artists
※ Applicants must choose one either Changdong or Goyang Art Studio.
※ A double application of long term and short term residency is unacceptable.

2. Eligibility on Application
○ Aged from 25 years old established artists of all nationalities
○ Above artists who have not previously participated at Changdong or
Goyang Art Residency program;

3. Selecting Procedure
The Selection Committee will draw Assessment of application and a shortlist.
○ Primary Paper Screening → Secondary Interview → The Final Decision

4. Support Materials for Applications
○ An application form (enclosed);
○ Personal Statement;
○ Portfolio must be submitted in forms of digital image, preferably in
CD-ROM containing descriptions of work: under 10 Still images in “jpg”
format/ approx. 5 minutes length Video works in “avi” format;
○ A copy of passport;
○ CV or résumé listing your most important exhibitions, performances,
publications, awards and education;
○ A pre-project report including anticipated outcome during the residency.

5. Application Procedure
○ Submission Period: 3 July 2009 ~ 31 July 2009
○ Applications can be made direct or post to
Planning & Coordination Division, National Museum of Contemporary Art,
427-701, San 58-1, Makgye-dong, Gwacheon-si, Gyeonggi-do, Republic of Korea

6. Notification:
Listing will be at the website of the National Museum of Contemporary
Art and the National Art Studio
○ A short list: 31 Aug. 2009
○ Final Result: 23 Sep. 2009

7. Enquiry
○ Additional information about this application may be obtained at
www.artstudio.or.kr (the National Art Studio),
http://www.artstudio.or.kr/eng/board/board.jsp
www.moca.go.kr (the National Museum of Contemporary Art)
○ Contact us:
Changdong Art Studio Office: +82-2-995-0488
Goyang Art Studio Office: +82-31-962-6470

August 2009
Director: Bae Soon-Hun
The National Museum of Contemporary Art, Korea
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by ayya-i10x | 2009-07-08 15:05 | - Korea

今回の旅行で購入した物=本数冊

a0034005_197012.jpg

左上の白い大きな本は2004年の光州ビエンナーレの本で、なんと4000ウォン。日本円で500円くらいです。安い。右の日本語で書かれた表紙の左横にあるのが、今年のビエンナーレの作家一覧だけが掲載されたカタログ、2000ウォン。普通のガイドブックは二冊で1セットになっていて、一冊が20000ウォンもしたので購入しませんでした。

真ん中の下にあるのが今年の釜山ビエンナーレの本。こちらは定価が既に安く6000ウォン。この本だけみていると、光州ビエンナーレより釜山の方がかなりおもしろそうな印象をうけます。今年の釜山ビエンナーレのテーマは「二つの都市の物語 釜山─ソウル/ソウル─釜山」と訳していいのかな。ざっとディレクターの文章を読むと、地方都市と首都との関係や資金の調達についてなどなど、なかなか興味深い言葉が並んでいます。

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by ayya-i10x | 2006-10-19 19:08 | - Korea

光州(クァンジュ)ビエンナーレ/韓国

ついにソウル以外の韓国の都市へ行くことができました。場所は80年代の韓国民主化運動の地、光州。光州といえば、あとはキムチ祭りとかが有名らしいですが、私としてはなんといっても光州ビエンナーレです。今回で6回目となるビエンナーレは、今アジアで行われている国際展では、古い方になるのかな。
下の写真が、光州ビエンナーレの会場。95年の第一回目の時に作られた?ビエンナーレ専用の会場。会場の第一印象としては...正直地方都市の何かの博覧会の会場に来たような気分になる感じでした。
a0034005_1722065.jpg

今回のお目当ては、地方都市で開催される国際展というものが、どのように行われているのか、というのを実際に見たかったのと、季刊誌ARTiTの第11号にも載っていた中国人作家・宋冬(ソン・ドン)の作品「物を最後まで使い切る」(物尽其用、英語タイトル=Waste not)を見たかったためです。他は、あまり誰が出品しているのか、というのを気にしていなかったのですが、ここ数年ソウルのギャラリーで見かけたことのある作家の作品がいくつかありました。ただ、やたらとアジア色を感じさせる作品が多かったような気がします。そしてフルクサクのコーナーもありましたが、おそらく今年初めに亡くなったナム・ジュン・パイクの追悼を兼ねてということだと思いますが、若干違和感を覚えたのも否めません。
a0034005_17265373.jpg

a0034005_1727966.jpg

来場者は、会期中盤ということもあってか、地元の人がほとんどだったようです。海外の人たちはあまり見かけませんでした。日本人も私が気がついた限りでは二人組のおじさんのみ。ビエンナーレ会場のあたりは他に観光客向きの施設などが皆無なので、よっぽどのアート好きじゃないと訪れない場所なのかもしれません(市内中心地からはタクシーで10分程度)。
ちなみに、光州へは、ソウルの竜山(ヨンサン)駅からKTXに乗って約3時間。東京から日帰りで大阪出張するような気分ですね。値段は非常に安く、片道33000ウォン程度です。

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by ayya-i10x | 2006-10-19 17:52 | - Korea

チェ・ジョンファ「BELIEVE IT OR NOT」展@イルミン美術館(ソウル)

本日、ソウルより戻りました。
夜遊びをしないソウルの旅は初めて?でしたが、なかなか楽しかったです。
初日は予約していたホテルの地図を忘れてきてしまい、どうしようかと思いつつも最寄り駅の鐘路3街まで行き、ちょうど目に入った交番に訪ねたところ、なんとホテルまでパトカーで送ってくれて爆笑しながらなんとか到着。しかしフロントスタッフのミスによってなぜかドミトリー部屋に一泊しなければならないことが判明し、先に使っていたイギリス人の女の子の散らかしっぷりに多少おののきつつも就寝。

二日目は北海道からソウルツアーで来ていたうちの母と一日ギャラリーを回ったり買い物したりして終わり、三日目はKTXで3時間の光州へ行きビエンナーレを鑑賞。
もうソウルは9回目だったので、特にわからないこともないし、言葉も簡単な会話はできるので焦ることはありませんでしたが、変なところである意味感慨深い旅でした。笑

さて、その中からひとまず、日本でも有名なチェ・ジョンファ氏の展覧会の写真をば。
a0034005_16335344.jpg

最終日の前日だったし、見た目がハデなせいもあったのかもしれませんが、会場は親子連れも訪れるほどの活気でした。作品は...っていうか、作品ではなく、家から持ってきました!みたいなものが集められていたりもしますが...以前ソウルのサムジー・ギャラリーでやっていた展覧会の時に出していた作品もたくさんあったり...ではありましたが、細かいところはけっこう練られており、展示空間にはワクワク感があったし、色々参考になりました。
ちなみに、作家にとって現代美術は趣味だそうです。美術作品を作っているつもりはない、とも言い切っておりました。いつかインタビューをしてみたいと思った次第。
a0034005_1634145.jpg

展覧会の詳細については、以下をどうぞ。
チェ・ジョンファ「BELIEVE IT OR NOT」
イルミン美術館(ソウル)
http://www.ilmin.org/

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by ayya-i10x | 2006-10-16 16:40 | - Korea

来週、一年ぶりにソウルへ。

来週末、ちょこっと韓国に行ってくる予定。しかも、光州にも日帰りで行ってくる予定。
目的は、親孝行が半分と、光州ビエンナーレ。釜山ビエンナーレもやっているし、10/18からは、メディア・シティ・ソウルも始まるのだけれど、この二つは残念ながら見に行けない。
ちなみに、ダンスのほうでも、SIDance 2006というイベントが行われる。こちらは時間があえば、ぜひ行ってみたいところ。

光州ビエンナーレ 〜11/11
http://www.gwangju-biennale.org/

釜山ビエンナーレ 〜11/25
http://www.busanbiennale.org/

メディアシティ・ソウル 10/18-12/10
http://www.mediacityseoul.or.kr/

SIDance 2006 (The 9th Seoul International Dance Festival) 10/10-10/25
http://www.sidance.org/2006/index.html

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by ayya-i10x | 2006-10-05 15:02 | - Korea

QRANK vol.9 2005 SPRING

a0034005_2553552.jpg1月末の急な韓国行きは、この雑誌の取材のためでした。
実は私、ペ・ドゥナを撮って参りました。

写真はもちろん自分で撮ったのでわかってますが、誌面にはどんなふうに載っているのか、まだ見ていないのでドキドキです。でも編集部の方もADさんも、そしてペ・ドゥナの事務所の方も褒めてくれていたそうなので、よかったよかった。笑

訪韓中は韓国初体験の編集部Kさんと日本語の通じない場所ばっかり行って、何をするにもチャレンジャーでした。しかも途中放置プレイもしてしまったりして...。挙げ句の果てには、私の適当な時間配分のせいで帰りの飛行機に乗り遅れそうになるし...。踏んだり蹴ったりだったかも。笑
ま、それも旅の思い出ということで。

そうそう、最後の日におみやげを買いに仁寺洞の陶磁器屋さんに行って、お店の方に韓国語で少し話しかけてたら、途中で日本の方ですか?と流ちょうな日本語で聞かれまして。笑
その方は韓国に嫁いだ日本人の方だそう。確か仁寺アートセンターのすぐ近くの角にあるお店です。私は小鉢と木のお盆を購入しました。(ちなみにこの小鉢が原因で手荷物検査にひっかかりましたけどね。)
他にも、教保文庫の日本語書籍コーナーでナンバした韓国人女子大生の女の子に急遽取材協力してもらったりして。なんだか色々楽しかったです。

ペ・ドゥナの他にも、韓国取材ページは全て撮影してまーす。
よかったら是非買って下さいね!


QRANK vol.9 2005 SPRING
3/5発売

定価:690円(税込)
発行:P2P NETWORK
発売:サンクチュアリ出版

http://www.p2p-network.com/


それにしても最近、撮影の仕事が多い...。なぜだろう。
今日はてんてこ舞いでもう電池切れ寸前でございます。
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by ayya-i10x | 2005-03-01 03:06 | - Korea

コリア・ジャパン・ロードクラブフェスティバル

以前書いた40×40×40プロジェクトもこの一環ということらしいです。
というか、主催が国際交流基金というのには驚きました。笑

日時:2005年3月25日(金)夕方〜オールナイト
場所:ホンデ地区一帯のストリート(特設野外テント)、クラブ、ライブハウス、ギャラリー等
チケット:15,000ウォン(各会場共通入場券)
*特設野外会場、ギャラリーは無料
*ホンデ地区にて当日販売のみ
http://www.jpf.go.jp/club/
主催:独立行政法人国際交流基金、韓国クラブ文化協会
協力:社団法人音楽制作者連盟、in the city TOKYO
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by ayya-i10x | 2005-02-24 15:07 | - Korea

韓国インディペンデント映画2005

去年は行きそびれてしまいました。
今年は全プログラム制覇ぐらいの勢いで。


韓国インディペンデント映画2005
リローデッド:生まれ続ける新しい映画

会期:2005年3月5日(土)-3月11日(金)(3月6日パネル・ディスカッション)
会場:シアター・イメージフォーラム 東京・渋谷
主催:文化庁 後援:駐日韓国大使館 韓国文化院/韓国文化コンテンツ振興院(KOCCA)
協力:韓国映画振興委員会(KOFIC)
協賛:大韓航空
制作:イメージフォーラム
http://www.imageforum.co.jp/kankoku/indi2005/


そして、韓国の女優、イ・ウンジュさんが亡くなられたとのこと。
まだ若かったのに残念。ブラザーフッドしか見ていないので、これから色々見てみようと思います。
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by ayya-i10x | 2005-02-22 22:41 | - Korea


サイト*885*のFeverをblogで。


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