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TERATOTERA 祭り 「大友良英 井の頭公園 船上ライブ」

2011年2月5日(土)TERATOTERA 祭り
「大友良英 井の頭公園 船上ライブ」

OTOMO YOSHIHIDE FLOATING LIVE SOLO IN INOKASHIRA PARK


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JR中央線高円寺駅〜吉祥寺駅区間をメインとした東京・杉並及び武蔵野地域を舞台に多彩なアート活動を展開するアートプロジェクトTERATOTERA(テラトテラ)では、この1年の活動を締めくくるイベント『TERATOTERA祭り』を開催します。舞台は、JR吉祥寺駅の南に位置し、憩いの場として親しまれる井の頭公園。
今回は、日本のみならずアジアから欧米まで世界を舞台に活躍し、吉祥寺にスタジオを構える音楽家、大友良英をフィーチャーし、船上即興ライブ及びトークショーを決行します。夜の帳が落ちた早春の井の頭公園池、岸辺から観客達がカタズを呑んで見守る中でのスリリングなライブ。これまで見た事のなかった幻想的な舞台で何が起こるのか!? この祭り、絶対に見逃せません。

>>チラシデータはこちら(PDF、3.3MB)
http://teratotera.jp/2010/pdf/Tera_Ootomo_01_Chirashi.pdf

LIVE
日 時: 2011年2月5日(土)日没開演 17:30ごろから30分ほどを予定
会 場: 井の頭池・七井橋西側 井の頭恩賜公園内 入場無料・予約不要
※荒天の場合2月6日(日)に延期
※延期の決定は、当サイトTwitterにてお知らせ致します。
http://twitter.com/teratotera/

TALK
大友良英トークショー 「音に遊ぶ」
日 時: 2011年2月5日(土) 15:30〜16:30(15:00開場)
会 場: PEPACAFE FOREST(ペパカフェフォレスト、井の頭公園内)
入場料: 1000円 ワンドリンク付き、先着80名、要予約
予約方法
トークショー参加希望の方は、お名前、ご連絡先、人数を明記の上
info(at)teratotera.jp 宛までメールをお送りください。
※(at)を@に変えて送信してください。
なお、荒天の場合でもトークショーは2月5日(土)に開催いたします。

◎大友良英
1959年生まれ。ターンテーブル奏者 / ギタリスト / 作曲家として、日本はもとより世界各地でのコンサートやレコーディング等、常にインディペンデントなスタンスで活動し、多くのアーティストとコラボレーションを行っている。また、映画音楽家としても、中国 / 香港映画を中心に数多くのサウンドトラックを手がけ、ベルリンをはじめとした多くの映画祭で受賞、高い評価を得ている。
http://www.japanimprov.com/yotomo/yotomoj/

◎井の頭恩賜公園
〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-18-31
JR吉祥寺駅公園口より徒歩 約10分



<急募>
2月5日(土)テラトテラ祭り ボランティアスタッフ緊急募集!!

募集内容(先着各5名、交通費支給)
1:2人乗りのボートをこげる方(男性)
2:当日イベント運営補助(男女問わず)

ご希望の方は、メールタイトルを「テラトテラ祭りボランティア応募」とし、本文に名前、年齢、電話番号、上記の募集内容のいずれかの番号、簡単な自己紹介を明記してご応募下さい。
送信先:info(at)teratotera.jp
※(at)を@に変えて送信してください。


主催 = 東京都, 東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団),
    一般社団法人TERATOTERA
協力 = 東京都建設局西部公園緑地事務所, 井の頭恩賜公園100年実行委員会,
    PEPACAFE FOREST, GOK SOUND, (株)skylink
助成 =公益財団法人 花王 芸術・科学財団
Design = 原田光丞

お問い合わせ = TERATOTERA(テラトテラ)
〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-8-7(Art Center Ongoing内)
Tel + Fax = 0422-26-8454
http://teratotera.jp
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by ayya-i10x | 2011-01-21 13:30 | - Exhibition&Event

1/8(土)夜!泉太郎「さまよえる三つ子の魂」開催

2011年、あけましておめでとうございます。
本年もがんばります。よろしくお願い致します。

↓ただいま、ご予約受付中。お急ぎ下さいませ!


2011年1月8日(土)開催!
TERATOTERA 途中下車の旅 停車駅:荻窪ベルベットサン
泉太郎「さまよえる三つ子の魂」

『TERATOTERA途中下車の旅』は、TERATOTERAがプロジェクトを展開するJR中央線高円寺駅から吉祥寺駅区間に点在するアートスポットに焦点をあて、コラボレーションを行いながら、個々のスペースの活動を広く紹介していく
試みです。
TERATOTERA途中下車の旅、第7回目の停車駅は、ライヴハウス「荻窪ベルベットサン」。2010年にリニューアルオープンし、インプロビゼーション・ジャズをメインに、展覧会やトークイベント等、多彩な表現を 〈ライヴ〉 という形で展開しています。今回は、中央線エリアゆかりのアーティスト・泉太郎をフィーチャーし、ライヴハウスの空間を活用した、3つの生バトル「さまよえる三つ子の魂」を開催します。会場全体が演劇空間と化し、来場者自身も演出の一躍を担う、そんなライヴ=生を感じる一夜となります。
チラシ:http://teratotera.jp/2010/pdf/Tera_Flyer_vol7.pdf

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日 時: 2011年1月8日(土)19:30-21:30(19:00開場)
会 場: 荻窪ベルベットサン(杉並区荻窪3-47-21 サンライズ ビル1F)
入場料: 1,500円(ワンドリンク付き)
定 員: 50名(要予約)


<ご予約方法>
メールタイトルを「途中下車の旅:荻窪ベルベットサン」とし、
本文にお名前と参加人数を明記の上、
info(at)teratotera.jp まで送信、ご予約下さい。
※(at)を@に変えて送信してください。

◎泉 太郎 Taro Izumi
1976年奈良県生まれ。東京在住。2000年多摩美術大学美術学部絵画学科卒業。02年同大学院美術研究科修士課程修了。主な個展に10年「くじらのはらわた袋に隠れろ、ネズミ」アサヒアートスクエア(東京)、09年「山ができずに山できた」NADiff GALLERY(東京)等。主なグループ展に10年「TRUST-Media City Seoul」ソウル市立美術館(ソウル)、09年「日常場違い」神奈川県民ホールギャラリー(神奈川)、「ヴィデオを待ちながら 映像、60年代から今日へ」東京国立近代美術館(東京)。神奈川県民ホールギャラリーで個展「こねる」を終えたばかり。http://taroizumi.com/

◎木村 覚 Satoru Kimura
2003年に「踊ることと見えること 土方巽の舞踏論をめぐって」で第12回芸術評論募集佳作入選(主催:美術出版社)。以後、『美術手帖』などで、ダンスや演劇を中心とした批評活動をはじめる。主な著作に『未来のダンスを開発する フィジカル・アート・セオリー入門』(2009)、『ステッチ・バイ・ステッチ 針と糸で描くわたし』(2010)、『こねる』(2010)。現在、日本女子大学で講師をつとめる。
http://blog.goo.ne.jp/kmr-sato/


※次回は「TERATOTERA祭り」
日時:2月5日(土) 井の頭公園にて大友良英による船上ライヴ(日没後)開催!

TERATOTERA
http://teratotera.jp
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by ayya-i10x | 2011-01-03 22:34 | - Exhibition&Event

佐々木耕成展「全肯定/OK. PERFECT. YES.」いよいよ明日から

御歳82歳!の佐々木耕成さん渾身のペンキ画の数々をぜひごらんください。

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3331 Arts Chiyoda 開館記念 第2弾
佐々木耕成展「全肯定/OK. PERFECT. YES.」
http://www.3331.jp/schedule/000137.html

会  期: 2010年4月23日(金)~5月23日(日)
時  間: 月~水12:00-19:00、金・土・日・祝日12:00-20:00
      ※休場日:毎週木曜日(4月29日はのぞく)
      ※入館は終了30分前まで
料  金: 一般800円、高校・大学生500円 ※中学生以下無料
会  場: 3331 Arts Chiyoda 1階 展示室
出品作家: 佐々木耕成/KOSEI SASAKI

◎入場100円割引チケットをゲット!
http://www.3331.jp/news/201004/000191.html

佐々木耕成は、1960年代に「ジャックの会」をはじめとする前衛芸術運動の最前線で活躍し、その後70年代にニューヨークのカウンターカルチャーの只中で芸術思想を練り上げてきたアーティストです。80年代に日本に帰国した当時は美術界との関係を一切絶っていましたが、近年になって再び絵画を制作するようになりました。現在、群馬県の赤城山麓に自らの手で建てたアトリエで、佐々木は精力的に絵筆をふるっています。本展では、佐々木耕成による巨大な抽象画を一挙に展示することによって、その制作の背景にある「全肯定」の思想と、従来の戦後美術史では見えにくかった一面を浮き彫りにします。今年82歳を迎える佐々木にとっては、40年ぶりに新作を発表する、再デビューの企画展です。

【作品展示】
群馬県赤城山麓にある佐々木自作のアトリエで制作された抽象絵画を初公開いたします。3331 Arts Chiyoda展示室の壁面を埋め尽くす展示作品は、ほぼ全てがミュージアムピース・スケールの絵画です。出品作品総数は最新作を含む約50点。

【ドキュメント映像&資料展示】
1967年、佐々木はフォード財団の後援によりニューヨークへ移住しました。当時のニューヨークの街の様子や仲間たちと暮らすロフトを定点観測したフィルム映像などを公開します。また、近年の佐々木の制作風景をおさめた記録映像も公開。ドキュメント映像の企画、編集は佐々木のニューヨーク時代からの旧友である萩原建吉によるものです。

※会期中トークイベントあり。詳細はサイトをご覧ください。
http://www.3331.jp/schedule/000137.html
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by ayya-i10x | 2010-04-22 22:01 | - Exhibition&Event

POINT─日韓若手アーティスト・批評家交流展、京都で開催中

京都から始まる前にアップしようと思っていたのに、そんな時間はありませんでした。
オープニングのイベントは終わってしまいましたが、会期は1月24日まで!
お誘い合わせの上、ぜひともご来場下さい。

---

POINT─日韓若手アーティスト・批評家 交流展@京都芸術センター

韓国・国立現代美術館が運営するチャンドン・アートスタジオとオルタナティブ・スペースLOOP、そしてキュレーターの住友文彦の共同プロジェクトとして行われた「POINT2008」展(会場:LOOP)の継続企画として、この度、京都芸術センターにてPOINT展を再び開催致します。本展では、日韓の若手アーティストが、一つの場に集まって作品を展示することを重要と考え参加アーティストが、自国ならびに他国の批評家・キュレーターとの国を超えた交流を行うことで実現した、国際ネットワーク・プロジェクトです。京都という芸術の歴史が息づく場所で、アーティストたちが異なる国や地域の創造に出会い、批評の交換を通して互いにコミュニケートし、刺激しあうことができる、そんな機会となることを願っています。



≫チラシデータはこちら(A4, PDF, 477KB)

会  期:2010年1月9日(土)〜24日(日)10:00-20:00
     会期中無休・入場無料
会  場:京都芸術センター 講堂 (TEL:075-213-1000)
展示作家:アン・カンヒョン、アン・ドゥジン、ムン・ソンシク
     橋本 聡、藤井 光、松原 慈
批 評 家: イ・ソニョン(美術批評家)
     キム・ミジン(芸術の殿堂 展示芸術監督、弘益大学)
     ユ・ジンサン(桂園造形芸術大学)
     住友文彦(本展キュレーター)
     畠中 実(ICC 主任学芸員)
     原 久子(キュレーター)

<関連イベント>
2010年1月9日(土)開催のイベント
※参加費無料・事前申込不要、会場は全て講堂にて。
※チラシの曜日表記に誤りがありました。正しくは9日(土)です。

●15:00-15:30 橋本聡パフォーマンス

●15:30-17:30 トークイベント※日韓逐次通訳あり
出演:展示作家+住友文彦(本展キュレーター)、ソ・ジンソク(Alternative Space LOOPディレクター, 本展キュレーター)、原久子(キュレーター)

●18:00-19:00 Hwaum Project コンサート
出演:パク・サンヨン(Hwaum Project 芸術監督)、イム・ジソン(LIM Jiesun, 作曲家/韓国・延世大学校教授)、文屋充徳(コントラバス)、キム・サンジン(KIM Sangjin, ビオラ)
韓国の音楽家集団Hwaum 畫音 Project(http://www.hwaum.org)によるコンサート。作曲家バルトークの作品のほか、ムン・ソンシクの展示作品からインスピレーションを受けて作曲された新曲を演奏(演奏は50分程を予定)。

●19:00-20:00 オープニングレセプション

主催:国立現代美術館 チャンドンスタジオ、Alternative Space LOOP
共催:京都芸術センター
助成:ソウル文化財団、CJ文化財団、韓国文化芸術委員会
協力:Hwaum Chamber Orchestra, 畫音 Hwaum Project、hanarerad
お問い合わせ:loop@galleryloop.com(英語), 080-5644-0066(日本語)

サイトはこちら
http://point2009.blogspot.com/
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by ayya-i10x | 2010-01-12 00:38 | - Exhibition&Event

<ENSEMBLES '09 休符だらけの音楽装置—余韻GIG>いよいよファイナル!!

いよいよ旧フランス大使館での藝大系展覧会が、明日の27日(日)で終了します。午後2時頃からは、大友良英さん率いるENSEMBLES '09のファイナル・ライブも、別館の屋内外で同時多発的に繰り広げられます!しかも入場無料!ぜひともお誘い合わせのうえ、会場に足をお運び下さい。


東京藝術大学系
イキテルキオク マボロシノキオク
MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA
http://www.ima.fa.geidai.ac.jp/memento/

会期:2009年12月11日(金)〜27日(日)
   開館日は、木・日10時〜18時、金・土10時〜22時のみ。(月〜水は休館)
会場:旧在日フランス大使館庁舎別館、屋外敷地
   東京都港区南麻布4-11-44
   地下鉄日比谷線広尾駅徒歩5分
   ≫アクセスマップはこちら

<ENSEMBLES '09 休符だらけの音楽装置—余韻GIG>
2009年12月27日(日)14時ごろ〜 18時ごろ
by 大友良英(OTOMO, Yoshihide)/梅田哲也(UMEDA, Tetsuya)/堀尾寛太(HORIO, Kanta)/毛利悠子(MORI, Yuko)/ Sachiko M/芳垣安洋(YOSHIGAKI, Yasuhiro)
2009年の4月のプレオープンに始まり、11月までの8ヶ月間にわたり東京、京都、水戸、大垣で展開した展示と特殊ライブ<ENSEMBLES '09 休符だらけの音楽装置>の一連のイベントの余韻ともいえる、今年最後の特殊ライブ。会場の特殊なロケーションをいかしつつ、展示ともコンサートともつかない、でもそのどちらでもあるような4時間。
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by ayya-i10x | 2009-12-26 23:51 | - Exhibition&Event

次回のCAMPは12/15@原宿オシャレカフェ?

本日も疲労困憊のため、CAMPのメールをそのまま転載します。
でも絶対楽しい夜になると思うので、ぜひ。

---

みなさま、こんにちは。
12/15のCAMPはとても刺激的な場になりそうです。
ぜひ、この機会に。

CAMP メールマガジン(2009年12月08日号)
=====
【 1 】現在のアート<2009>
日時:2009年12月15日(火)20:00〜23:00
=====



【 1 】現在のアート<2009>
2009年のそれぞれの活動や関心を振り返りながら、
現在のアートについて考えます。

<スピーカー>
粟田大輔(美術解剖/美術批評)
岩井 優(美術家)
卯城竜太(Chim↑Pom)
蔵屋美香(東京国立近代美術館主任研究員)
作田知樹(Arts and Law ディレクター)
竹久 侑(水戸芸術館現代美術センター学芸員)
崔 敬華(キュレーター)
冨井大裕(アーティスト)
橋本 聡(アーティスト)
藤井 光(美術家/映像ディレクター)
堀内奈穂子(キュレーター/AIT[Arts Initiative Tokyo])
山城大督(美術家/Nadegata Instant Party)

日時:2009年12月15日(火)20:00〜23:00 ※受付開始は19:30
会場:MAGNETICS@SunshineStudio(渋谷区神宮前3-25-12)
定員:30人(予約制)
参加費:1,000円+1ドリンクオーダー(予約割引あり)

※予約なしでの参加も可能ですが、予約が定員以上になった場合、
入場できないこともあります。

<予約方法>
museumoftravel+camp(at)gmail.com 
※「(at)」を「@」に変更してください。

↑まで下記を明記したメールをお送りください。
=====
■ メールのタイトル
キャンプ予約
■ メールの本文
1|イベント名:現在のアート<2009>
2|氏名:◯◯◯◯
3|メールアドレス:◯◯◯◯@◯◯.◯◯
4|予約割引:A〜Dのいすれか

<予約割引>
A:800円+1ドリンクオーダー
 (お財布に余裕のある方)
B:500円+1ドリンクオーダー
 (お財布に余裕のない方)
C:無料+1ドリンクオーダー
 (これまでCAMPに参加したことがある方)
D:無料+1ドリンクオーダー
 (会場から半径1km圏内に職場もしくは住居のある方)

※「C」を選択される方は、参加したイベント名もお書きください。
すべてでなくてOKです。
※「D」を選択される方は、証明できるもの(名刺等)をお持ちの上、
受付でお声がけください。
=====

<アクセス>
http://www.sunshinestudio.jp/img/map_sunshine.jpg

ではではまた。

=====
CAMP
Discussions in Contemporary Culture
http://ca-mp.blogspot.com/
=====
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by ayya-i10x | 2009-12-09 01:07 | - Exhibition&Event

旧在日フランス大使館での藝大展覧会12/11から

a0034005_2118895.jpgまとまった情報がウェブ上に出ていないようなので、出しておきます。私も少々お手伝いをすることになりそうです。

シンポジウムや最終日に行われる、大友良英さんらのENSEMBLES '09をはじめ関連イベントも、とてもおもしろそうなものばかり。本展のNO MAN'S LANDも既にかなりの集客の様ですが、こちらもぜひともご来場下さい。



東京藝術大学系
イキテルキオク マボロシノキオク
MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA

会期:2009年12月11日(金)〜27日(日)
   開館日は、木・日10時〜18時、金・土10時〜22時のみ。(月〜水は休館)
   *12/25はクリスマスのため休館とのこと(12/18追記)
会場:旧在日フランス大使館庁舎別館、屋外敷地
   東京都港区南麻布4-11-44
   地下鉄日比谷線広尾駅徒歩5分
   ≫アクセスマップはこちら
主催:東京都/東京文化発信プロジェクト(財団法人東京都歴史文化財団)/東京藝術大学
※在日フランス大使館旧庁舎解体前プロジェクト NO MAN'S LAND 参加企画

在日フランス大使館総合主催No Man's Landに野営する東京藝術大学系(生きてる記憶/幻の記憶)は学生を含む37名(組)のアーティストによるオブジェ、インスタレーション、映像、写真、テキスト、サウンドなどの展示とシンポジウム、DJと生演奏のレイヴで構成される。大使館移転後だから無人地帯? そうだろうか? 国家権力と個人——自由・平等・友愛の三色旗がたなびいていたこの場所・建物は、さまざまなドラマと日常の記憶の宝庫、万人地帯だ。突出人も無名人もいた。かつて近代詩人・萩原朔太郎は「仏蘭西へ行きたしと思へども・・・」と悲嘆したが、3 ヶ月後に消える庁舎は距離の消滅を象徴する。それをもたらした時間の作用を一人一人のアーティストの感性が解読・検証する。期間中、「ドキュアート実験」の制作・展示が行なわれ、刻々の時空間の変化が創造的な手法で記録される。そして、仏日の距離と近さの歴史は未来という時間に踏み入ってゆく。(このプロジェクトを共同キュレターの渡辺好明教授に捧げる。)
東京藝術大学MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA展本部


<展示アーティスト>
赤坂 有芽(AKASAKA, Yume)/ AKI INOMATA / BARBARA DARLINg・諸橋 建太郎(MOROHASHI, Kentaro)/趙 純恵(CHO, Sune)/古川 あいか(FURUKAWA, Aika)/潘 逸舟(HAN, Ishu)/林 加奈子(HAYASHI, Kanako)/石井 香菜子(ISHII, Kanako)/石井 琢郎(ISHII, Takuro)/石山 和広(ISHIYAMA, Kazuhiro)/石塚 つばさ(ISHITSUKA, Tsubasa)/糸賀 広美(ITOGA, Hiromi)/金 善瓔(KIM, Seonyoung)・大山 エンリコイサム(OYAMA, Enricoisamu)/木下 哲人(KINOSHITA, Tetsuhito)・彦坂 良(HIKOSAKA,Ryo)/小林 真太朗(KOBAYASHI, Shintaro)/久保 ガエタン(KUBO, Gaetan)・安田 葉(YASUDA, Yo)/串田 千晶(KUSHIDA, Chiaki)/李 旻河(LEE, Minha)/松田 唯(MATSUDA, Yui)/村上 華子(MURAKAMI, Hanako)/西尾 千尋(NISHIO, Chihiro)/野口 蓉子(NOGUCHI, Yoko)/大崎 晴地(OSAKI, Haruchi)/大坪 晶(OTSUBO, Akira)/大山エンリコイサム(OYAMA, Enricoisamu)/坂本 千弦(SAKAMOTO, Chizuru)/ 笹川 治子(SASAKAWA, Haruko)/ 清野 仁美(SEINO, Hitomi)/ しばた みづき(SHIBATA, Mizuki)/ 鈴木 悟(SUZUKI, Satoru)/ 高木 久美(TAKAGI, Kumi)/ 田村 友一郎(TAMURA, Yuichiro)/戸島 麻貴(TOSHIMA, Maki)/鶴岡 和輝(TSURUOKA, Kazuteru)/渡邊 詩子(WATANABE, Utako)・金沢 寿美(KANAZAWA, Sumi)/山口 礼子(YAMAGUCHI, Reiko)(37名、アルファベット順)


<シンポジウム 全4回>
A-12月12日(土)14時〜 17時半 Sat, Dec 12, 14:00-17:30
<おフランスを越えて:現代思想と芸術 日仏交流>
Beyond O-Furansu:—Philosophy and Art
木幡和枝(アート・プロデューサー、東京藝術大学 教授)/後藤繁雄(編集者、京都造形芸術大学 教授)/千葉雅也(哲学、表象文化論)

<歴史=物語(イストワール)の現在:情報・芸術・キャラクター>
History=Story: information, arts, popular characters
池田剛介(美術家)/黒瀬陽平(美術家、アニメ評論)/千葉雅也(哲学、表象文化論)/濱野智史(情報社会論)

B-12月13日(日)14時〜 16時半 Sun, Dec 13, 14:00-16:30
<仏蘭西へ行きたしと思へども・・・:距離の消滅と時間の深淵、シュルレアリスム、岡本太郎、 佐伯祐三、瀧口修造、1978【日本の間】展、Otakou・・・>
Eliminated Distance.... but How about Time Abyss?
宇野邦一(フランス文学、現代思想、立教大学教授)/港千尋(写真家、芸術人類学、多摩美術大学 教授)

C-12月19日(土)14時〜 17時 Sat, Dec 19, 14:00-17:00
<ポストグラフィティの開拓線>
Frontier of Post-Graffiti
林文浩(プロデューサー、編集者、作家、俳優)/荏開津広(ライター、DJ)/酒井隆史(社会思想史/都市文化論)/南後由和(社会学、都市・建築論)/大山エンリコイサム(美術家)

D-12月20日(日)14時〜 16時半 Sun, Dec 20, 14:00-16:30
<ドキュアート:生成と記憶の記録>
Docu-Art: Genesis and Memory
佐藤時啓(美術家・写真家、東京藝術大学 准教授)/岩井主税(映像・美術作家、「KIKOE」監督)/佐々木友輔(映像作家、「Ghosts」監督)/二村道生(詩人)/木幡和枝(アート・プロデューサー、東京藝術大学 教授)


<同時開催 展示・イベント>
<ドキュアート実験>同時並行制作・展示プロジェクト
Docu-Art Experiment: concurrent production and exhibition on site
2009年11月25日(木)〜 2010年1月31日(日)
No Man's Land期間中縦断、横断制作・展示
Production & Exhibition: Nov 25, 2009~Jan 31, 2010
No Man's Land entire period
「場所をとる、物をとる、時間をとる」〜写真、動画、映像、テキスト、サウンドなどにより、ドキュメントを同時並行に作成・発表する。」
参加メンバー:東京藝術大学現役生、OBOG
Participants: Students and alumni, Tokyo University of the Arts

<DJ/Live>CLUB MEMENTO
会期中毎土曜(全3回)17時〜 20時(12日のみ18時〜 20時)
EVERY SATURDAY 17:00-20:00 (Dec 12, 18:00-20:00)
12 日 Live: 大上流一(DAIJO Ryuichi)
19日 Live: 白承昊(HAKU Sungho)
26 日 Live: 平本正宏(HIRAMOTO, Masahiro)
DJ: BOY ALLERGY, MARXY, CAMERONSKI, DJ LIES, MORI DUB SET&EGA etc...

<ENSEMBLES '09 休符だらけの音楽装置—余韻GIG>
Rests-ful Music Installation: A Reverberation‘ 09
2009年12月27日(日)14時ごろ〜 18時ごろ
Sun, Dec 27, around 14:00-18:00
by 大友良英(OTOMO, Yoshihide)/梅田哲也(UMEDA, Tetsuya)/堀尾寛太(HORIO, Kanta)/毛利悠子(MORI, Yuko)/ Sachiko M/芳垣安洋(YOSHIGAKI, Yasuhiro)
2009年の4月のプレオープンに始まり、11月までの8ヶ月間にわたり東京、京都、水戸、大垣で展開した展示と特殊ライブ<ENSEMBLES '09 休符だらけの音楽装置>の一連のイベントの余韻ともいえる、今年最後の特殊ライブ。会場の特殊なロケーションをいかしつつ、展示ともコンサートともつかない、でもそのどちらでもあるような4時間。


追記:オフィシャルサイト、オープンしました。
MEMENTO VIVERE / MEMENTO PHANTASMA
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by ayya-i10x | 2009-12-03 21:19 | - Exhibition&Event

ギャラリーαM→ヨコハマ国際映像祭→野毛山動物園?

金氏徹平さんの個展が本日から始まりました。広報に使っている写真は、ソウルで5月に行った展覧会『Re:Membering』のものではないかしら?オープニングパーティーに間に合うように出かけねば・・・

武蔵野美術大学80周年記念展
「変成態−リアルな現代の物質性」 ゲストキュレーター:天野一夫
Vol.6 金氏徹平
2009年11月28日(土)−12月26日(土)
アーティストトーク 11月28日(土) 17-18時
オープニングパーティ 11月28日(土) 18時から

ギャラリーαM
101-0031東京都千代田区東神田1-2-11アガタ竹澤ビルB1F
tel: 03-5829-9109 fax: 03-5829-9166
http://www.musabi.ac.jp/gallery/


その後は、いよいよ明日までとなったヨコハマ国際映像祭2009へ行く予定。
今晩は豪華ゲストのオールナイトライヴがあります。すごく楽しみ。
そしてそのままがんばって野毛山動物園にも再訪予定!強行スケジュールだろうか。。。
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by ayya-i10x | 2009-11-28 16:33 | - Exhibition&Event

ヨコハマ国際映像祭2009 いよいよ今週末11/29までです!

あっという間の1ヶ月間でしたね。
映像祭もついに今度の日曜までです。


---以下、転載・転送歓迎(URLのリンクは追って付けます....)

ヨコハマ国際映像祭2009
CREAM -Creativity for Arts and Media-
http://www.ifamy.jp/
11月29日(日)まで会期中無休 11:00-19:00(土日祝/10:00-19:00)
入場料:一般 1300円、学生・専門学校生 1000円、パスポート 2500円ほか

■■■<新港ピア> 主にラボスペース(一番奥の部屋)にて

◎ 上映フォーラム『文化を奏でる―映像人類学の未来に向けて―』
11月27日(金) 17:00-19:00 出演:川瀬慈(映像人類学研究者)
http://www.ifamy.jp/programs/single/898/

◎「音楽映画発表会」
11月28日(土)(1)14:00- (2)17:00-
作曲家・安野太郎が2006年から続けている言葉と音のプロジェクト。
http://www.ifamy.jp/programs/single/548/

◎NPO法人remo
「いるといらのBND(バイ・ナッシング・デー)前夜祭」11月27日(金) 17:00-18:30
「ご近所映画クラブ特別編~ゴンドリーさん、ごめんなさい。映画をつくるぞ!100人集まれ!~」11月28日(土)午前10時、新港ピア・ホワイエ集合
「ホー娘。のワークショップ ゴミ会」11月28日(土)16:00-18:30
http://www.ifamy.jp/programs/single/465/

◎ART LAB OVA
「霊能者ヒロムが見た!あなたの背後霊…」金・土・日の14:00-18:00
「おくのほそぼそ道~座・連句ロードムービー~」11月26日(木) 13:00-14:00
http://www.ifamy.jp/programs/single/462/

◎ 映像祭フィナーレ直前 11.28オールナイトライヴ
『EXPERIMENTAL EXPERIENCE』
11月28日(土)20:00-(開場 19:30)予約:3,800円(税込)
予約・詳細はこちら→http://cafe.taf.co.jp/ifamy/
<ARTISTS>豪華です!
渋さ知らズ
山本精一グループ
芳垣安洋(perc)×オオヤユウスケ(vo,g)×高良久美子(vib,perc)×朧(pole dance)
ジンタらムータ
sim free(大島輝之、大谷能生、植村昌弘)
テニスコーツ+梅田哲也+宇波拓
石橋英子
とうめいロボ
sheeprint + 土屋貴史(visual)
縮尊z
and more... (※出演者は変更になる場合があります。)



■■■<東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎>にて今週末上映のプログラム
上映プログラムは各回完全入替制で、連日午前11時より
当日上映回の入場整理券を会場1階の受付にて配布いたします。
★マークは、上映後トーク有り

11月28日(土)
12:00~【F:CREAMコンペティション海外短編作品】
http://www.ifamy.jp/programs/single/443/
15:00~【I:日本の若手監督作品 プログラム『TOCHKA』】★
http://www.ifamy.jp/programs/single/446/
18:00~【P:現代エジプト/シェリフ・アズマ特集 ティルダッド・ゾルガダ セレクション】
http://www.ifamy.jp/programs/single/455/

11月29日(日)
12:00~【Q:ABANDON NORMAL DEVICES ケイト・テイラー セレクション】
http://www.ifamy.jp/programs/single/456/
15:00~【H:日本の若手監督作品 プログラム『KIKOE』】★
http://www.ifamy.jp/programs/single/445/
18:00~【A:CREAMコンペティション優秀賞作品】
http://www.ifamy.jp/programs/single/438/



■■■<BankART Studio NYK>にて展示の作品から、勝手にオススメ!
下記以外にも、必見作品多数です!見逃すと後で絶対後悔しますよ!
 
クリスチャン・マークレイ『ヴィデオ・カルテット』
膨大な数の映画の引用によって構成される、映像の四重奏。圧巻!
http://www.ifamy.jp/programs/single/226/

山川冬樹『The Voice-over』
40分の作品です。でも絶対に通して観て頂きたい!すばらしい作品です。
(F/Tの飴屋法水さん演出の『4.48サイコシス』もすごかった!)
http://www.ifamy.jp/programs/single/235/

シャンタル・アケルマン『東から(ボーダリング・オン・フィクション)、1995』
私が北海道生まれだからなのか、やたらと響いてきました。
http://www.ifamy.jp/programs/single/228/

ワリッド・ラード『捕虜:バシャールのテープ』
http://www.ifamy.jp/programs/single/452/

アーナウト・ミック『スクールヤード』
http://www.ifamy.jp/programs/single/211/


■■■<野毛山動物園>でも展示中!(連日9:30-16:30)
泉太郎『ナチュラルボーン・ナマ』ほか
http://www.ifamy.jp/programs/single/222/
SHIMURABROS. 『Mouse Made in YOKOHAMA』
http://www.ifamy.jp/programs/single/90/
野村 誠 + 野村 幸弘『ズーラシアの音楽』
http://www.ifamy.jp/programs/single/230/

■■■<黄金町バザール>でも展示中!
クリス・チョン・チャン・フイ + 森永 泰弘『HEAVENHELL』
http://www.ifamy.jp/programs/single/470/


とにかく盛り沢山!です。
お見逃しのないように!
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by ayya-i10x | 2009-11-25 06:27 | - Exhibition&Event

ヨコハマ国際映像祭 今週末の音楽系&上映関連イベント

ヨコハマ国際映像祭2009もいよいよ残すところ、あと10日間程となりました!!
今週末はとにかく豪華イベントが盛り沢山!なので、どう回るかも悩ましいところですが、どれもオススメですので、なんだったら3連休中毎日横浜に通うくらいの勢いで、パスポートチケット(2500円)を購入して挑んでみてはいかがでしょうか?笑
料金の明記のないものは、映像祭入場チケットさえあれば無料でご覧頂けます。


---音楽系イベント
スペシャルな音楽イベント3連発!お見逃しなく!

●11月21日(土) 15:00〜19:00
「DEEP IMAGES」

http://www.ifamy.jp/programs/single/542/
映像のクリエイティビティは今どこにある?第一線で活躍している多彩なVJとアーティストが、この秋から公開される膨大な映像アーカイブから素材を選び出し、変幻自在にそれぞれのDEEP IMAGESをつくり出します。

出演:VJ QUIZ(タナカカツキ、伊藤ガビン、いすたえこ)
×Merce Death、ROKAPENIS×INNER SCIENCE、
yudayajazz、山岸清之進×CLCC
映像提供:NHKクリエイティブ・ライブラリー
協力:CINRA.NET、V.I.I.M project


●11月22日(日) 19:30〜(開場 19:00)
「3-part in(ter)ventions」

http://www.ifamy.jp/programs/single/544/
大友良英、ジム・オルークのパフォーマンス。そして2005年の「Variations on a Silence : Concert」における刀根氏の演奏の模様を再編集した未公開映像を、開演前に上映(19:10より、約15分間を予定)。また、今回演奏を予定されていた「MP3 Corruption Piece」を NYのご自宅で新規に演奏・録音した音源による、録音参加も計画。

出演:大友良英、ジム・オルーク
入場料:予約3,000円/当日3,500円(税込/全席立見)
予約方法:http://www.setenv.net/event/にて
主催:SETENV 共催:ヨコハマ国際映像祭2009
協力:Nam June Paik Art Center

※刀根康尚氏の来日中止について
このたび、出演者の刀根康尚氏よりご連絡があり、ご本人の体調が思わしくないため、今回の来日を中止せざるをえなくなりました。この決定を受け、共演者の大友良英、ジム・オルーク両氏とも話し合いをさせていただいた結果、おふたりに、約2時間(予定)のパフォーマンスを行っていただくこととなりました。


●11月23日(月) 15:30〜18:30
「CONCRETE Vol.3」

http://www.ifamy.jp/programs/single/546/
ミュージックコンクレートの巨匠、ミシェル・シオン氏を迎えての日本初ライブ、そして今年のヴェネチア映画祭で世界プレミアされた『EARTH』日本プレミア(ライブサウンド)と、ボイスパフォーマー足立智美の必見ライブパフォーマンス。

出演:ミシェル・シオン、森永泰弘+ホー・ツー・ニェン+ステファノ・ピリア、足立智美、長嶌寛幸
主催:CONCRETE実行委員会
共催:ヨコハマ国際映像祭2009
協力:東京藝術大学大学院映像研究科
助成: 横浜市芸術文化振興財団
問い合わせ:http://www.the-concrete.org


◎関連シンポジウム
『SOUND CONTINUUM』 21世紀の録音文化を問う国際会議
日時:11月21日(土)・22日(日) 開場12:30 13:00−18:00
出演:ミシェル・シオン、リチャード・ランフト、ラリー・サイダー、黒沢清、
小沼純一、筒井武文、ホー・ツー・ニェン、鳥越けい子、畠中実、オノセイゲン
場所:東京芸術大学大学院映像研究科 横浜校地 馬車道校舎 1Fホール
入場:無料(事前登録制: www.the-concrete.org


---上映系イベント
今週末は貴重なアフタートーク、多数開催!海外からのゲストも。この機会にぜひ!

●11月21日(土)

12:00の回
【 現代韓国の映像集 ソ・ジンソク セレクション 】
アフタートーク:ソ・ジンソク(キュレーター)×住友文彦(ヨコハマ国際映像祭2009ディレクター)

15:00の回
【 現代エジプト/シェリフ・アズマ特集 ティルダッド・ゾルガダ セレクション 】

18:00の回
【 兔のダンス 】
アフタートーク:池田千尋(監督)× 中村優子(女優)
※当初予定されてました渡辺真起子さんはトリノ映画祭招待のためキャンセルになりました。

●11月22日(日)

12:00の回
【 現代中国の映像集リ・ジェンファ&ガオ・フェイセレクション 】
アフタートーク:リ・ジェンファ(キュレーター)×ガオ・フェイ(キュレーター)
×住友文彦(ヨコハマ国際映像祭2009ディレクター)

15:00の回
【 庭にお願い 】
アフタートーク:倉地久美夫(ミュージシャン)×岸野雄一(スタディスト)×須川善行(プロデューサー・編集者)

18:00の回
【 PASSION 】
アフタートーク:濱口竜介(監督)×木村達哉(成城大学文芸学部芸術学科専任講師)

●11月23日(月・祝)

12:00の回
【 ABANDON NORMAL DEVICES ケイト・テイラーセレクション 】

15:00の回
【 現代日本のアニメーション集 山村浩二 セレクション 】
アフタートーク:山村浩二(アニメーション作家)×大川原亮(アニメーション作家)×佐藤文郎(映像作家)

18:00の回
【 イエローキッド 】
アフタートーク:真利子哲也(監督)×かわなかのぶひろ(映像作家)


東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎での
上映についての整理券の発行につきましてはこちらをご確認ください。
http://www.ifamy.jp/news/s/701/


★その他、詳細はオフィシャルサイトをご覧下さい。
http://ifamy.jp
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by ayya-i10x | 2009-11-19 07:06 | - Exhibition&Event


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