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CAMP、11月23日(月・祝)開催!

なんとNTTのミスで約2週間、ネットが使えず、まじでネットカフェ難民をしておりました。その間いろいろと紆余曲折あり、ひとまずCAMPを横浜で行うことになりました。しかも来週月曜日!ヨコハマ国際映像祭にお出かけ予定の方はぜひあわせてご来場ください。ちなみに会場のZAIMも来年からは当分使えなくなるとのことなので、思い出に。笑


CAMP:アートの未来を考える ー環境化する映像とその創造性
http://ca-mp.blogspot.com/2009/11/091123.html

<ゲスト>
遠藤水城(キュレーター)
辻憲行(東京都写真美術館学芸員)
光岡寿郎(東京大学大学院人文社会系研究科博士課程/日本学術振
興会特別研究員)
星野太(東京大学大学院総合文化研究科博士課程/日本学術振興会
特別研究員)

■横浜国際映像祭、恵比寿映像際、国立近代美術館で開催された『ヴィデオを待ちながら 映像、60年代から今日へ』、水戸芸術館で開催予定の『リフレクションー映像が見せる社会と「私」(仮称)』など、映像を扱った様々なフェスティバルや展覧会が最近数多く企画されています。一方で、テレビ、YouTubeやニコニコ動画などのインターネットメディア、携帯、屋外の巨大ビジョンなど、私たちの映像体験はきわめて多様化しています。このような状況の中、多様でとらえがたい「映像」についての現在のありようと、創造性との関わりについて考えてみましょう。

日時:2009年11月23日(月・祝)19:30〜21:30 ※開場は19:00
会場:ZAIM 交流サロン
定員:30人(予約制) 参加費:500円

【 プロフィール 】
■ 遠藤水城|Mizuki Endo
アーカス・プロジェクト ディレクター、横浜国際映像祭(CREAM 09, International Festival for Arts and Media Yokohama)キュレーター。フリーランスのキュレーターとして世界各地で活躍。art space tetra(2004/福岡)、Future Prospects Art Space(2005/マニラ)、遊戯室(2007/水戸)など、アートスペースの設立にも携わる。

■ 辻憲行|Noriyuki Tsuji
東京都写真美術館学芸員、第1回恵比寿映像祭キュレーター。1998年より2006年まで秋吉台国際芸術村にてアーティスト・イン・レジデンスや展覧会、教育プログラムなどの企画・運営に携わる。主な企画展は古郷卓司(*CANDY FACTORY)との企画「BOOGIE WOOGIE WONDERLAND」、「CHANNEL_0」展、「TRANSFORMER」展など。

■ 光岡寿郎|Toshiro Mitsuoka
1978年生まれ。メディア研究/博物館研究。東京大学大学院人文社会系博士課程/日本学術振興会特別研究員。SETENVの創設メンバーとして展覧会やシンポジウムの企画に携わる一方で、ミュージアムをメディア研究の視点から論じている。『Artscape』において2007-2009に連載していた「ミュージアムノート」を参照ください。
http://www.dnp.co.jp/artscape/artreport/note/m_0704.html

■ 星野太|Futoshi Hoshino
1983年生まれ。美学、表象文化論研究。東京大学大学院総合文化研究科博士課程/日本学術振興会特別研究員。映像環境をめぐる最近の仕事に「美術館の中の映画」(EOS ArtBooks Catalogue 2009/Fall、2009年)、「2週間後──「CREAM フォーラム」再考」(座談会@新港ピア ラボスペース、2009年11月15日)など。

<予約方法>
museumoftravel+camp(at)gmail.com
※「(at)」を「@」に変更してください。

↑まで下記を明記したメールをお送りください。
=====
■ メールのタイトル
キャンプ予約
■ メールの本文
1|イベント名:アートの未来を考える ー環境化する映像とその創造性
2|氏名:◯◯◯◯
3|メールアドレス:◯◯◯◯@◯◯.◯◯
4|参加人数:◯名
=====

<アクセス>
http://za-im.jp/php/modules/info/rewrite/tc_7.html
■ みなとみらい線「日本大通り駅」2番出口より徒歩2分
■ JR根岸線「関内駅」南口より徒歩5分
■ 横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」1番出口より徒歩5分
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by ayya-i10x | 2009-11-18 22:47 | - Exhibition&Event

思い立ったら、ダンス。

先日、友人が大絶賛だったので、当日券を買い求めに行ったにもかかわらず、予定枚数完売で見ることができなかったヤスミン・ゴデール。見たい!と思ってるのに見られないのは、相当悲しいということがわかりました。

そして今日、たまたま電話をした方にイスラエル人ダンサーARKADI ZAIDESさんの公演があることを教えてもらい、さっそくYouTubeを見て、行くことに決定。無事予約も完了。楽しみ。


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by ayya-i10x | 2009-10-24 18:39 | - Dance&Stage

フラッシュモブ、3/22!

アーティストの藤井光さんからのメールより

「パフォーマンス慎め条例(朝日新聞)」「監視が街の活力を奪う/コスプレも規制可能(東京新聞)」という見出しで報道はされていますが、アート系ではあまり問題化されていない東京都の「安全条例」に関してです。この条例は27日に東京都の本会議で可決されようとしていますが、ストリートパフォーマンスの可能性を萎縮させる危険性のある曖昧な条文が含まれています。また外国人に対しての人権侵害の被害が予想される内容となっています。

「繁華街等における安全・安心の確保に関する考え方」
http://www.bouhan.metro.tokyo.jp/press/pdf_0902009_3.pdf


フラッシュモブ内容(参加者目標300名)
----------------------

【集合場所】新宿アルタ前広場 
【時間】2009年3月22日(日) 午前11:00〜12:00(雨天決行)
【YouTube】http://www.youtube.com/user/tokyomob

【ルール1】自分の好きな本(小説、詩集・歌詞カード、思想書、マンガ、雑誌・機関誌など)を1冊、小さな声、大きな声、自分に合った方法で11時から読み始め12時に解散。
【ルール2】国内最大規模のフラッシュモブにするために、知人全員にメール、SNS、ブログなどで告知する。

フラッシュモブ(Flash mob):不特定多数の人間が公共の場に突如集合し、目的を達成すると即座に解散する行為。

English version
----------------------

With this event we want to criticize the surveillance society which takes away our ability to trust in others.

【Rule number 1】Bring a book of your choice, and read it out. It doesn't matter whether you whisper or shout, whatever way you prefer. The flash mob will dissolve at 12.
【Rule number 2】Help us create Japan's biggest flashmob ever! Let all your friends know: mail, facebook, blog, phone or smoke signals.

【Venue】 Shinjuku Alta Square
【Time】 22/March/2009 11:00-12:00
【YouTube】http://www.youtube.com/user/tokyomob

This event will take place regardless of weather conditions.

A flash mob (or flashmob[1]) is a large group of people who assemble suddenly in a public place, perform an unusual action for a brief time, then quickly disperse.




フラッシュモブで検索するといろいろ出てきますね。
ロンドンの駅でフラッシュ・モブ、4000人が無音のダンス

楽しそうです。
3/22のルールは、本を読むことのようですが、なぜ朗読なのかな?と思いました。
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by ayya-i10x | 2009-03-21 13:29 | - Other

ベルリン在住アーティスト・田口行弘くん最新情報

第12回 文化庁メディア芸術祭アート部門で優秀賞を受賞した田口くんがまもなく一時帰国。シンポジウムも行われるとのこと。また、DVDも間もなく発売されるそうで、2/13には大阪のBARで受賞映像の上映会「PubTube」も開催するとのこと。
詳細はサイトからどうぞ。
≫田口行弘 http://yukihirotaguchi.com/


展覧会:第12回 文化庁メディア芸術祭
http://plaza.bunka.go.jp/festival/2008/

日 時:平成21年2月4日(水)〜2月15日(日)※2月10日(火)は休館
    10:00〜18:00(金は20:00まで)
会 場:国立新美術館(港区・六本木)
入場料:無料

関連企画:アート部門受賞者シンポジウム ※同時通訳(日仏露)
http://plaza.bunka.go.jp/festival/2008/information/symposium/
日 時:2月6日(金)18:00〜 19:30
会 場:国立新美術館 3F 講堂
司 会:原田大三郎氏(アート部門 主査/多摩美術大学教授)
出 演:Marcio AMBROSIO(マルシオ アンブロージオ)(大賞「Oups!」)
    田口行弘(優秀賞「Moment-performatives spazieren」)
    Alexander MENDELEVICH(アレキサンダーメンデレヴィッチ)(優秀賞「OUTSIDE」)

▼先日までベルリンで行われていた個展の映像作品

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by ayya-i10x | 2009-01-25 22:34 | - Exhibition&Event

Double Cast展のドキュメントブックが....

a0034005_16223467.jpg情報リークというわけではないのですが、Survivartサイト&ブログのほうでは、まだまだTAP関連を掲載中なので、こちらのほうに、次回のSurvivart情報を少しだけ。

今年春に、トーキョーワンダーサイト本郷で行った、Survivart企画の展覧会「Double Cast」のドキュメントブックがまもなく完成します!ただいまドイツで印刷中。できあがったものを出品作家の一人だった、田口行弘氏が持ち帰ってきてくれる、という。笑

[Double Cast ドキュメントブック]
A6サイズ、36ページ、オールカラー、バイリンガル、定価200円


★ただいま、このブックを置いて頂ける、書店・ショップ等を探しております。ぜひうちで販売してもOK!という奇特な方がおられましたら、Survivartのお問い合せフォームよりご連絡下さい。

そしてブック完成を記念して、久しぶりのサバイバート・カンバース(対話空間)も12月15(土)に開催が決定しました。ゲストはSurvivartを初期からご存じの芹沢高志さん(P3 art & environment/ディレクター)と住友文彦(東京都現代美術館/学芸員)さんです。会場は横浜にて。詳細はまた後日発表しますので、お楽しみに!


で、ブックを持ち帰ってきてくれる田口くん、数ヶ月ぶりの帰国ですが、今回はCET07に参加するそうです。12/1にはパフォーマンスも行うそうなので、ぜひ!

●田口行弘「Giftplatz#7」
12/1(土)18:00〜22:00
会場:桃色Bar
住所:東京都千代田区東神田1丁目2−10 (泰岳ビル4階)

大きなビニール袋を膨らませ、その中に居る来場者に空気を贈るパフォーマンス、Giftplatz(ギフトプラッツ)シリーズ第7弾!
今回は桃色Bar(おかまバー)に出現します。
これまでのシリーズはこちら→http://dirmission.blogspot.com

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by ayya-i10x | 2007-11-18 16:30 | - Survivart

Beirut

a0034005_1645532.jpg久々にヒットの音楽。若干21歳?のZach Condonによるプロジェクトベースの楽団「Beirut」。バルカン系の音に彼の声がかなり心地よい。
今月、左の2ndアルバム「The Flying Club Cup」がでましたが、なんと全曲の映像もこちらから見られます。どれもブルックリンでライブリハーサルの合間に撮影されたものだそうで、特に手が込んでいるわけではないんだけれど、駐車場、バー、アパートの階段などなどで撮影され、ドキュメントを見ているようでとても好感がもてます。


YouTubeにアップされている「Elephant Gun」のPVも、すごくいいです。

a0034005_16402317.jpg
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by ayya-i10x | 2007-10-19 16:44 | - Movie&Music

YouTubeならぬYouThreeb

最近、NYのアートセンターEYE BEAM発のネタやウェブプロジェクトにいちいち関心しているのですが、今日もちょっとおもしろいプロジェクトを発見。

YouTubeならぬYouThreeb。会員登録をして、YouTube動画へのリンクを三つ登録すると、誰でも自分のお気に入りセットを作ることができ、再生ボタンを押すと、3つの動画が同時に始まります。一見たいしたことはないサービスですが、使い道はかなりありそうな気がします。

YouThreeb
http://www.you3b.com/

a0034005_322931.jpg

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by ayya-i10x | 2007-08-13 03:17 | - Project

TABレビューへのコメント

レビューのレビューのレビュー・・・

TABに橋本さんが「Double Cast」のレビューを書いてくれました。
コメントすると長いので、ここに書いておきます。

---

Survivartの長内です。作家にできない部分を一通り担当しておりました。私は普段デザインの仕事をしているので、基本的な考え方がアート専門の方とはずれているかもしれませんが、ご了承下さい。

支援金30万円で準備期間は2ヶ月、会期は23日間の展覧会を企画できる人、募集!というのが今回の公募でした。Survivartでのノウハウは活かせるだろうという当初の予想通り、結果的にもその条件は大きな問題ではなかったような気がします。(もちろんこれが予算規模200万円でトークの定員も毎回100人規模、となったら話しは別です。)

TWSで展覧会を行うことについては、都知事関連のニュースでも取り上げられていた時期で、TWSの存在を知らなかった人が気になって来てくれる可能性もあるかな、くらいのプラスのポテンシャルとして捉えていました。実際にそのような来場者の方もいましたし、会場でアーティストと接することで、その人のアートに対する考え方が少しでもいい方向に変わってくれたら、私はそれだけでも嬉しいことだな、と思います。
都民の税金で運営されている東京都の施設だからというのは、TWSは考えるべきでしょうけれど、公募に入選した私たちがどこまで考える必要があるのかは疑問があります。審査でも、Survivartがお金をキーワードに活動している団体だから選ばれた、ということではなく、テーマに掲げたことの内容と、YouTubeを利用すること、プラスα期待値があったから選ばれたのではないかと思っています。

また、白坂さんご指摘の以下の部分ですが、応募資料一式に写真資料として入れてありました。作家の新作ではないというのが気になるのでしょうか?もしくは、場所の特性との問題を意味しているのでしょうか?今回は旧坂本小学校での展示以上に、作品と来場者が関わることができるものだったと思いますし、トークイベントを通して、アートには普段あまり興味がない人も来てくれたのは事実としてあります。場所の特性をいうならば岩井の書いている通り、選挙期間に東京都の施設でこの展覧会を行うことができたというのは、特性を活かすことにもつながりませんか?
> ビンカンの旧坂本小学校での展示を知っていれば、審査は通貨しなかったのではないかと思います。

そして、橋本さんのご指摘通り、「Double Cast」ではキュレーターがしなければならない最も重要な部分が抜け落ちているので、キュレーター不在と言えるかもしれません。しかし展覧会の意図は伝わったと思っています。私としては、これも一つの事例として、多くのアート関係者の皆さんにちょっと考えてみていただきたいことだったので、橋本さんが反応してくれたことは素直に嬉しいです。また、不在であるからそこ、作品自体が問われてしかるべき状況であることはアーティストにとっては大変なことかもしれませんが、本来アートってそこが魅力じゃないですか?

ちなみに展示室C, Dというのについては、募集概要の文章がまぎらわしい文章でしたね。私たちは両方使えるって意味じゃないの?と思いこんでおりました(笑)。もしあれがCかDだけ、と言われたら当然交渉するつもりでしたが。

なーんて、長々と書いてしまっていますが、大西さんも書いている通り、どう考えても東京のアートシーンは狭すぎます。狭い!と思っているし、広めたい!と思い続けているので、私は私にできることをこれからもやります。みなさんもご自身にできることをご自身の方法でがんばってください!


追記:今改めて、みなさんからのコメントを読みましたが、Survivart=岩井優度100%と見えているんだなぁと思いました。これはある意味Survivartの当初の戦略(というほどのものではないのですが)としてあったので、OKではありますが、私自身Survivartはアーティストイニシアティブの団体だとは思っていないので、これからは私を含め、他のスタッフももっと前に出て行かなければならないんだなぁと思わせて頂きました。ありがとうございます。

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by ayya-i10x | 2007-05-01 14:10 | - Survivart

ムサビ時代の先生と生徒にバッタリ。笑

いやいや、「Double Cast」始まりました。
オープニングレセプションも無事終わり、その後スタッフやアーティストなどなどでプチ打ち上げ&週末トークの打合せ。家に戻ってメールの対応と仕事の修正作業をしていたら、今日ももうこんな時間です。

オープニングレセプションには、数年ぶりにお会いする方が何人もいてちょっとびっくりでした。特にムサビ時代に非常勤で教えに来られていた、アーティストの土屋公雄さんや、数年前に建築学科の3年生の課題「火星移住計画」にティーチャー・アシスタントとして行っていた時の学生さんだった方達の姿も。
みなさん、私のことを覚えていてくれて、嬉しかったです。笑
しかし今日の反省点としては、写真を撮るのを思いっきり失念しておりました。他のスタッフも全員撮ってなかったみたい...。まぁこういうこともあります。

さて、レセプションの時も話しましたが、私たちにとっては今日からがまさにスタート。最終日の4/22まで、どれだけの人が色んな意味で楽しんでくれるか、そして「Double Cast」とはなんなのかを、一緒に考えてくれるのかにかかっているのかな、と思います。明日もアーティストはスタジオでみなさんのご来場をお待ちしておりますので、ぜひお時間あれば、のぞきに行ってみて下さいね。
今週末のトークイベントのご予約も、もうすぐ締め切りです。急いで〜!

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Vol. 1「ネットワークから考える」
3月31日(土)14:30〜16:30
参加費:500円、定員30名
ゲスト:椿昇(アーティスト)+ドミニク・チェン(日本学術振興会外国人特別研究員 [東京大学] )
本展で利用する動画サイト「YouTube」では、アニメやドラマなどの著作権問題が絶えず話題となっています。現代美術の実践やインターネットのプロジェクトなどで活躍中の二人をゲストに招き、ネットワークから見えてくる問題や可能性について議論します。
→詳細はこちら
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by ayya-i10x | 2007-03-29 02:57 | - Survivart

Double Cast、いよいよ明日から始まります。

いよいよ明日から、TWS本郷でYouTubeを利用した展覧会「Double Cast」がスタートします。今は仕事をしつつ、空いた時間を見つけて、明日必要なモノを作ったりなんだりしておりますが、嵐の前の静けさ?的な、妙な感覚です。

一昨日の日曜日から会場で搬入作業を始めたのですが、作業を見守りながら、昨日までは正直大丈夫かなぁ...とドキドキものでした。でも今日見た限りでは、いい具合にスタジオができておりました。ってできてないと困りますね。笑
今回は、TWS本郷が放送局スタジオに!というノリでお知らせしているのですが、実際には「Double Cast」という言葉に含まれる意味がかなりたくさんあり、しかもその解釈がまた多様にあるため、それをどうやったら見に来てくれるみなさんに伝えられるのか、正直なところ未だ自信がありません。でも明日からはDouble Castのウェブサイトに、スタジオ(会場)で実際に撮影された映像がどんどんアップされてくる予定なので、それを見ることで、もしかしたら言葉で伝える必要がなくなるかもしれないし、または言葉が見つかるかも知れないかなぁと思っています。

とにかく、ぜひ会場に足をお運び下さい。
明日の夜はオープニングレセプションもあります。
http://doublecast.survivart.net/


そうそう、YouTubeでビデオコンテストをやっていたようですね。
Double Castの映像も、たくさんの人に見て貰って、コメントを残して貰えるように、地味に広報活動がんばります。

ITmediaより
YouTube、ビデオコンテストの結果発表


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by ayya-i10x | 2007-03-27 22:23 | - Survivart


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